ACTICARE Active Correct L

細目のワイドレンジ下地用コンパウンドです。
ノンシリコン、ノンワックスタイプです。

水研ぎにも対応しておりますので、霧吹き等で水を加えてから再度液を付けて研磨して頂く事で、再研磨可能です。

ヘビーコンディションな車両での下地研磨や、部分的にスポット使用などに向いております。

●ショップ様や自動車販売店様などでの用途は

  • 著しく塗膜が悪化した中古車の仕上げ
  • 余裕のあるご予算での研磨の下地処理用

●ディティーリング業者様は

  • 走行車等のコーティングの下地調整
  • 新車等のスポットでの部分調整

などに向いていると思います。

詳細な解説が必要な方はお問い合わせ下さい。

[ACTICARE Official WebSIte 公式サイト]
http://www.acticare.jp/
[ACTICARE Official WebShop 公式ショッピングサイト]
http://shop.acticare.jp/
http://acticare.shop/
[ACTICARE Official Yahoo! ショッピングストア]
http://store.shopping.yahoo.co.jp/acticare/

Active Correct L


  • グリッド開始は#1000から上がっていきますが、粉砕型ですので#1000は一瞬で終わってしまいます。ですので比較的リスクも少なく安全な研磨が可能です。
  • 開始グリッドが低いので、ディティーリングでの使用は十分な塗膜と塗装状態の確認をしてからご使用下さい。
  • 推奨パッドはロングウールバフですが、淡色車やメタリック車ではウレタンバフを使用する事により、一気に仕上げ用コンパウンドである「Active Correct H」にジャンプする事も可能です。

  • 開始グリッドが低いので、ディティーリングでの使用は十分な塗膜と塗装状態の確認をしてからご使用下さい。
  • 最近の国産車の「薄い塗装」や「セラミック○○」などと言われている塗膜でこのコンパウンドを使用すると透けや仕上げまで持って上がる作業が非常に困難ですのでご注意下さい
  • 低粉コンパウンドですが、ウールバフ使用時は低レンジの特性上で粉が発生します。
  • 確実に次の作業工程が必要なコンパウンドとしてご使用下さい。

バフやポリッシャーの回転速度等で状態は異なります。
本液はバフに付けてご使用下さい、ボディに付けると飛散します。